// 回避フェーズと攻撃フェーズを切り替える
通常状態では攻撃が全く通じない。クィレルが膜を破った瞬間だけが攻撃チャンス。ターン制の戦闘だと思って回避フェーズと攻撃フェーズを明確に切り替えよう。
// 追尾電撃は常に動き続けて回避
追尾電撃は自機の居る位置に8回発生する。常に動き続ければ回避できる。壁に張り付いてずり落ちるだけでも避けられる。前兆SEと光を見逃さないこと。
// 全体電撃は最下部の足場が常に安置
全体電撃はフィールド最下部の足場がどのパターンでも常に安置。発動直前に光る場所を確認して安置へ移動しよう。
// 追尾電撃を引き返して避けるのは危険
電撃範囲が広く引き返しての回避は被弾しやすい。どうしても引き返す場合は影ダッシュ推奨。基本は一方向に動き続けること。
追尾電撃
自機の位置に連続8回電撃が発生する。常に動き続けることで回避できる。発生の予兆として固有SEと光が出るため見聞きを逃さないこと。壁に張り付いてずり落ちるだけでも回避可能。
全体電撃
フィールド全体に時間差で電撃を発生させる。パターンは複数あるが最下部の足場は常に安置。発動直前にダメージ判定が出る場所が光るため、それを見て今いる場所を動くか判断する。
接近移動
攻撃態勢以外は自機に向かってまっすぐ接近する。障害物を無視して移動する。接触ダメージありなので距離に注意。
1
// クィレルが破るまで回避に専念する
開幕から膜が張られており攻撃は通じない。クィレルが登場して膜を破るまでひたすら電撃を回避するのみ。焦って殴ろうとすると弾かれてリズムが崩れる。
2
// 膜が破れたら全火力を叩き込む
膜が破れた瞬間が攻撃チャンス。シェイドソウルは2ヒットしやすくダメージ効率が良い。位置がよければアビスの叫びも高効率。夢見の釘はソウル回収にも使えるが移動速度が速いため夢の司があると当てやすい。
3
// 膜が回復したら即切り替えて回避フェーズへ
膜は短時間で回復する。回復したと気づいたら即攻撃をやめて電撃回避に専念。クィレルが次に膜を破るまで待つサイクルを繰り返す。
// 神の家:クィレルなし、ウーマ召喚が追加
神々の間ではクィレルが現れない代わりにウーマを1〜2体召喚する行動が追加される。移動速度は半分ほどに低下。ウーマを倒した際に飛び出す核をウームー本体にぶつけることで能動的に膜を破れる。爆発そのものでもダメージが入るが、位置取りが悪い場合は無理せず確実に当てられる位置関係になるまで粘ること。失敗すると核が高速でこちらに突っ込んでくる(2ダメージ)。ウームーとウーマが重なったタイミングでシェイドソウルを当てると確実に膜を破れる。霊媒師の石・夢の司・長い釘・誇りの印があると安定しやすい。ウーマ召喚中の咆哮中はウームーが無敵なので注意。上位環境では酸の池が落下判定の穴に変わる。
輝く子宮などのオプション攻撃はウームーを敵として認識しないため自動攻撃しない。無理やり当てることは一応できる。
牙があれば某有名SF宇宙生物にほぼ一致するデザイン。ジャンルの先駆者へのオマージュと思われる。
// 狩猟者の書
知性を持つ生物で、教師の書庫の内部を守っている。おれたちの眼下にある峡谷は、濃い霧と奇妙なエネルギーに満ちている…ここでは狩猟者の感覚も働かない可能性がある。気をつけるがいい…あそこには奇妙で不自然な生物がひそんでいる。
Hunter's Journal — Uumuu
// 夢見の釘
…犠牲をささげるな…
…モノモンに…光を…
…絶望するな…
Dream Nail — Uumuu
// 神々の間 石像
不可思議なる知識の神
Hall of Gods — Statue