// 攻撃後の硬直を狙う
攻撃モーションに入るまでは小刻みに動いて間合いをはかってくる。無理に近づくと被弾しやすい。相手の攻撃後の硬直か、壁際で後退できなくなったタイミングを狙おう。
// ソウルは積極的に使う
ソウルは溜め込まず復讐の魂やシェイドソウルをガンガン撃っていくのが効率的。シェイドソウルは2段ヒットも狙いやすい。
// 壁際ハメが効く
自機が壁際にいると上からの切りつけを使わなくなり、ソウル弾とダッシュ切りつけのみになる。どちらもジャンプで避けてダッシュ切りつけに下斬りを合わせるだけで簡単に倒せる。
// 2戦目はグレツが湧く
優美な鍵で入るエリアの個体は約5秒ごとにグレツが最大24体湧いてくる。HPが1ではないのでこまめに処理しないと足を引っ張られる。
上空ワープから切りつけ
プレイヤーの真上に瞬間移動して真下へ切りつけてくる。タイミングを合わせてダッシュすれば回避でき、着地時の硬直に釘を1〜2発差し込める。グレツが近くにいなければ回復も狙えるタイミング。壁際に自機がいると使用してこなくなる。
ダッシュ切りつけ
構えてから横方向へ一気に切りつけてくる。見てからジャンプするだけで回避可能。ジャンプと同時に下斬りを当てれば反撃もできる。壁際ハメでは主にこの技だけを相手にすることになる。
ソウル弾
腰をひねって溜めを作ってからソウル弾を飛ばしてくる。そこそこの追尾性能があるので下手に動き回らず、その場ジャンプで回避して壁や床に当てて消してしまうのが安定。
グレツ湧き 2戦目・神の家上位
戦闘中に約5秒ごとにグレツが湧いてくる。最大24体まで(神の家上位では36体)。HPが1ではないため放置すると足元が煩雑になる。魔法やシェイドソウルで適時処理しながらボスと戦うこと。
1
// 無理に近づかず攻撃後を狙う
攻撃モーションに入るまでは小刻みに動いて間合いをはかってくる。焦って突っ込むと被弾しやすいので、相手が攻撃を出してきたら避けてから反撃するリズムを徹底しよう。
2
// 壁際に追い込んでダッシュ切りつけを誘う
壁際に自機を置くと上空ワープを使わなくなり行動パターンが単純化する。ダッシュ切りつけをジャンプで飛び越えながら下斬り→着地後に釘を振るだけで安定して削れる。
3
// グレツは魔法で素早く処理
グレツが湧いてきたら溜め込んでいたシェイドソウルで一気に処理するのが効率的。ボスとグレツを同時に相手にしないようにこまめに掃除する意識を持とう。
// ホーネット戦との共通点
ホーネットに続いて「まず避けてから釘を振る」という基本を覚えるのに適したボス。焦らずこのリズムを身につけることが今後の強敵への対応力に直結する。
「収穫したソウル」といった狩猟者の書の表記や、聖域地下に転がっている大量のムシの死骸など、正統派の守護者に見えてテキストからは闇が漂う。シェイドソウルの習得経緯も含めてかなりマッドな実験の気配がある。
夢見の釘で聞こえる「この技…訓練した記憶はない…この力…その代償は?」という声が、自分のソウル技の出所を理解していない可能性を示唆している。
愚者の闘技場に出てくる個体は、登場時に壁に高く張り付いていると頭上の壁に挟まることがある。
// 狩猟者の書
針剣の扱いに長けたムシ。収穫したソウルによってその戦闘力を強化する。この奇妙な戦士たちが行くところでは、様々なささやきが生まれる。やつらは釘の扱いに長けてるだけでなく、奇妙な力を使って瞬間移動をおこなう。決して気を抜くことのできない相手だ。
Hunter's Journal — Soul Warrior
// 夢見の釘
このソウル…これはわたしのか?
この技…訓練した記憶はない…
…この力…その代償は?
Dream Nail — Soul Warrior
// 神々の間 石像
聖域の呪われし神
Hall of Gods — Statue