// 雑魚処理が最優先
雑魚が5体残っていると瓶を落とさなくなる。雑魚を倒し続けることが本体への攻撃機会を作る大前提。釘が強化されていれば雑魚は一撃で倒せる。
// 序盤に体力とソウルを温存
序盤は敵の攻勢が緩い。ソウルをしっかり溜めておき、後半の2〜3体召喚が始まる前に有利な状況を作っておこう。
// 瓶自体にも当たり判定がある
天井から落ちてくる瓶にもダメージ判定がある。本体が天井に消えてもぼーっとしていると被弾する。常に頭上に注意を払おう。
// 夢見の釘で攻撃時にソウル回収可能
本体に釘を当ててもソウルが得られないが、夢見の釘は当てられる。ソウルが底をつきそうなら夢見の釘でソウルを回収してから魔法を撃つという流れも使える。
戦闘BGMはボス汎用BGMかと思いきや音程が歪められたかのような独特なアレンジ版が流れる。神の家でも同様に汎用BGMがアレンジverになる。
収集者をよく見ると腕が4本で全身真っ黒。白い宮殿にいるオウノカラの中身とほぼ一致する。白い宮殿の隠し部屋には4本腕のナニカを鋳造した痕跡があり、脱走した1体なのかもしれない。
愛の塔で負けるとカゲが瓶詰めにされてコレクションされてしまう。さらに瓶を壊した後に夢見の門を設置して負けると一緒に瓶に入れてもらえる。
神の家ではダウン演出がカットされて即時に撃破される。
登場時の「ホホォーウホッホホッ!ホゥーハッハー!」から撃破時の「アハハハハハハハハ」まで終始テンション高め。神々の間の石像説明にも「陽気な守りの神」と書かれる。
// 狩猟者の書
愛の塔の中に閉じ込められた影。ハロウネストの生物をガラス瓶の中に保存しており、特に幼虫に執着している。奇妙な音をたてつつ、洞穴内を素早く移動する影だ。その姿をしっかり見たことはないので、こいつがいったいどんな生物なのか、おれにはわからない。
Hunter's Journal — The Collector